おんがくかるた
音符の長さ、四分音符、二分音符などの基本的なことから、速度記号や強弱記号まで入っています。
小学校の音楽のテストにも対応できますし、ただ「楽譜が読める」レベルからステップアップできます。
かるたの内容もダジャレや語呂合わせを含んだ面白いものが多く、遊び感覚で身につけられます。
是非、夕食後、家族でチャレンジして下さい。
音程トランプ
「大譜表での表示だったら、もっと良かったのに!」と思いますが、音程が学べるトランプです。
ババヌキをする為には、嫌でも音程を数えなければ出来ません!
ゲームをするために音程を覚えるので、気付いたら出来るようになっています。
読譜からのステップアップは、音程です。
3度まではDVDでもフォローしていますが、それ以上の音程も感覚で読めるようになると、読譜が物凄く速くなります。
また、作曲家イラスト付きのカードもあり、勉強になります。おすすめです!
大譜表シート
教室で使用しています。
大譜表の中を歩けるので、感覚的に大譜表が分かります。
隣の音を歩いたり、3度でスキップしたり、使い方は色々できます。
音符カードを嫌がってしない子供に悩んでいるお母様がご自宅用に購入されました。
専用の音符 ↓音符を記入して使用します。
シャープ、フラット、ナチュラルも、大譜表サイズであります。
大譜表カード
大譜表の横に鍵盤が書かれています。
教室では、鍵盤に色を塗ったり、音名を書いたりして、その後、大譜表を使います。
鍵盤位置を理解してから大譜表に入りますが、その順序で指導を受けている場合には、とても分かりやすくオススメです。
大譜表ホワイトボード
こちらも教室で愛用。ホワイトボードというより、マグネットボードですね。
かなり大きいので、使いやすいです。ただ、自宅で練習する為にはここまでしなくてもいいかな?と思うので、自宅用には別のものをオススメします。
カラーノート
ご自宅用にはこちらをオススメします。
写真では分かりにくいですが、大譜表のボードがついています。
マグネット(らしきもの?)もついていますが、こちらは色音符が揃わないこともあるので、単純に大譜表のマグネットシートとしてご使用されるといいと思います。
リズムカード
かなり小さいカードです。本当の初心者から、難しいリズムまで入っていますので、これでかなり長い期間フォローできます。
ピアノの蓋の上に好きな順に並べて、リズムを叩いたりします。
音符積み木
どんな生徒でも、必ず気に入る「音符積み木」
長さの確認が出来るので分かりやすく、造りがしっかりしていて重さも適度なので、指の掴む運動にもとてもいいです。
幼児期のレッスンには必須になっています。








